6%の高金利投資商品|初心者さんにピッタリな家賃保証という制度

初心者さんにピッタリな家賃保証という制度

6%の高金利投資商品

つみき

マイナス金利の影響

日本は経済不況により20年来に渡って低金利となっていますが、更に追い打ちをかけたのが日本銀行によるマイナス金利政策です。それまでも低い金利であったものが限りなくゼロに近い金利となってしまいました。大手メガバンクの定期貯金の平均金利は0.01%、100万円一年預けて100円です。こんな低金利では積極的に銀行に預けたいとは思えないですよね。今から20年以上前には定期貯金の金利が7%近い時代もありました、現在の700倍です。こういう時代に戻ってほしいとは思いますが、現実問題として今ある預貯金を上手に運用していくしかありません。幸い昔と違って今の時代は様々な金融商品が出揃っています。投資信託や外貨預金など高金利が期待できますし、こうした商品で運用を始めている方も大勢いらっしゃいます。しかし高金利商品は元本割れによるリスクが伴うのも事実なのです。

なぜ不動産投資が良いのか

高金利には魅力だが、リスクを伴うのは避けたいと誰しも思うのですが、そうした方にお勧めするのが「みんなで大家さん」です。みんなで大家さんの目的は多くの投資家から資金を募り、想定利回りの大きな商業施設や集合住宅に出資する不動産投資信託商品なのです。不動産投資は特別、真新しいものではありませんが、需要が高く賃料の高い施設への投資を中心に行えることで不動産運用の大幅な収益が見込めますし、高い金利を投資家に還元することが出来るのです。みんなで大家さんは大々的に広告を打って宣伝していることから投資家が多く、その分投資する不動産も多岐に渡ります。運用会社を選ぶために大事なことは金利の高さもそうですが、運用規模が大きく運用実績があることです。みんなで大家さんは一口の運用が100万円と少々高額ではありますが、実際に不動産を所有することを考えれば割安ですし、メンテナンスも不要です。それに低金利時代に平均6%の高金利は魅力のある商品であると言えます。